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最近大きな地震が多いと思いませんか?
私たち家族が新しい家を建てようと考えていたのは、ちょうど東北大震災の後でした。
子どももいるし、老後もずっと住みたいし・・・と考えた結果、私たちはパナホームで家を建てることにしました。
私たち家族が選んだパナホーム、どこがよかったのか?ということを踏まえて説明してきたいと思います。

 

安全安心の耐震設計

日本に暮らしていれば、残念ながら地震は必ず起こりますよね。関東で大きな地震が起きる可能性があるとか、南海トラフで地震が起きる可能性があるとか、とにかくどこにいても巨大地震の話題が出てきます。

そんな日本で安心して暮らせるように、パナホームでは鉄筋を使ったパワテックという独自技術で高い耐震性を実現しています。私は全部木で作られた家がいいな~なんて思っていましたが、地震で倒壊してしまっては元も子もないと奥さんに説得されてしまいました。

 

それに実際に暮らしてみれば分かりますけれど、鉄筋は見えないのでそんなに気になりません。しかもパナホームがすばらしいのは、一軒一軒ちゃんとコンピューターで耐震チェックをしてから建ててくれるところです。

 

パワテックは東北大震災よりも強い揺れで耐震チェックをしているらしいので十分安心ですが、一軒一軒調べてくれるのでさらに安心できますよね。

 

省エネときれいな空気

パナホームはピュアテックという換気システムがあります。中国から飛んでくるPM2.5や杉花粉などをしっかりとガードしてくれるそうです。私が住んでいるところではPM2.5は飛んできていないので分かりませんが、花粉症の奥さんは家にいるときより調子がいいと満足そうです。

 

空気は専用の機械を通して外から入ってくるのですが、常に機械が動いているのでちょっと音がします。ですが、ほとんど気にならない程度の音ですし、電気代もほとんどかかりませんよ。空気をきれいにするだけではなく、ピュアテックは家の中の温度をコントロールしてくれます。

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温度が一定の床下の空気をきれいにして、部屋中に送り込むことで暖房や冷房をあまり使わなくても快適にしてくれます。断熱もしっかりしているので、寒がりの私でも冬は快適でしたが、夏はまだ迎えていないので今から少し楽しみです。

 

ふたりだけの暮らしに合わせた平屋

私たちが家を建てたのに影響されたのか、奥さんの両親が家をリフォームしようと考えているらしいです。全国的に見ても、子どもが独立して二人だけで暮らすようになり、家が広すぎるし古いから、もっと小さな家にしたい人が多いみたいですね。そんな人たちのために、パナホームでは平屋建ての住宅を提案しています。

 

当然、老後も考えて車いすが入れるようなバリアフリー設計もできるみたいです。ただ注意して欲しいのは、リフォームは「パナホーム」ではなく「パナソニックリフォーム」という別の会社がやっています。

 

もともとはパナホームがやっていたリフォームを、パナソニックリフォームがやるようになったそうですが、パナホームの技術とノウハウを生かしたリフォームなので、逆に最新鋭でお得感ありますよね!本当に安心できると思いますよ。

 

おまけ

パナホームは一戸建てやマンションを建てている会社だと思っていたら、なんと介護福祉関係の事業もやっています。有料老人ホームを運営していたり、医療施設や介護事業所の運営を支援しています。

私は最後まで自分の家で暮らしたいとは思いますが、やっぱり年を取ってきたら老人ホームみたいなところに移住するかもしれない、なんて考えてしまいますので、その際はパナホームさんに相談しようと思っています。笑

ただ家を建てるだけではなく、私たちの暮らしの最初から最後までしっかりと考えてくれるパナホーム。好感度が高い会社ですよね!

 

 

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パナホーム

http://www.panahome.jp/

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